水中写真
2025.02.14
福岡ダイビングスクールSea-Arrowのブログを
ご覧の皆さま、こんにちは♪
ブログを書き始めて早3ヶ月が経とうとしていることに
最近気づきました、STAFFヒロです(^^笑
ブログを毎回ご覧いただいているなかで、
なにかこうしてほしいなどの要望があれば
なんでもおっしゃってくださいね(^^
みなさまからのご意見も参考にして役立つブログにしていければと思いますm(__)m
(いうこと聞かないときもあるかもしれません(笑))
話は変わりますが、先日久しぶりにカメラを持って
ダイビングに行ってきました(^^)/
ツアーでなくてもダイビングをする…って
すごいですね。ってよく言われますが、
そのくらい好きでなきゃダイビングインストラクターは
してないかもしれないですね笑
ダイビングをしない人からしたら、考えられないって
言われるかもしれません。
(実際友人にまだやってんの?とか言われます笑)
今回はマクロ生物狙っていってきました(^^)/
それに因んでというわけでもないですが、
本日のブログは水中写真の魅力にってなにか?
どんな景色が撮れるのか?
などについて話していこうと思います♪
ダイビングライセンスを取得された後、
皆さんはどんなダイビングをしますか?
どんな?
例えば、『珊瑚を見る』であったり
『亀に会いに行く』とか。
これはこれでダイビングライセンスをとったあとの
やりたいことですね(^^
それとは別にどうゆう遊び方をするかってことですね♪
『写真/動画を撮りたい』
『生物を見つけたい』
『狭い洞窟の様な場所を冒険したい』
『綺麗な砂地でぼーっとしたい』
『ただ浮いていたい』(笑)
色々な遊び方があると思います(*^^*)
その中で僕は現在『写真を撮りたい』に
なっている人ってことです。
しかし、僕だけでなくダイバーのほとんどの方は
現在はカメラを所有し、写真や動画を撮って遊んでる
イメージです👀実際そう言われています。
そのくらい水中機材が昔より色々出てるし、
やりたいという人が多いのかもしれません。
せっかく潜った水中の綺麗さは誰にだって
周りに伝えたいですもんねっ!
写真や動画がなく口だけではなかなか伝わりづらいし笑
ただもちろん持たないといけない。
ってことはありませんのでお気になさらず✋💦
では今回はそんな色々な遊び方の一つである
『水中写真』についてにします(*^^*)
そもそも水中写真ってどんなものをとるんでしょうね?
陸上であれば、
『景色』『建物』『人』『食べ物』『乗り物』
あとなんですか?笑
色々あるでしょう笑
水中でも同じ様なものです。
『水中生物』『景色』『ダイバー(人)』かな👀
あれ?こう考えると少ない笑
まあ大きな括りで言えばそうなるかもしれませんが、
被写体は沢山います( `ー´)
今回はそんな被写体の一部を紹介をしていきたいと
思います👍
ダイビングのイメージにもあるでしょう、
綺麗な『珊瑚礁』
全面に広がる景色は絶景です(^^
沖縄方面と本州ではみられる種類も変わるし、
カラフルなお花畑みたいな景色は多いです♪
水中では自然の力でできた色々な地形が存在します。
穴の開いた洞窟や火山岩でできた柱状節理や
海底遺跡と呼ばれるようなものも(^^
長い時間をかけて出来上がった自然の造形美ですが、
さらにそこに光が差し込む様な景色は
虜になるダイバーも多いそうです(^^)
また人工物も人気の一つです。
宮殿や遺跡、沈没船や飛行機など。
歴史ある遺物がそのままの姿で残っているのは
希少価値も高いだけでなくファンのダイバーが
圧倒的です👍
ダイビングをまだ始めたことのない人だけではなく、
色々なところに潜っている方も毎回興奮するような
大物の生き物達。
写真に載っているような生き物の他に、
クジラヤアシカ、サメ!など人気の生物は数知れず。
僕自身も好きですが、誰もがあったら興奮するような
生き物たちです(^^)/
水中には大きい生物もいれば、
当然小さい生物もいます。
もう一つダイビングのイメージにあるのが
『クマノミ』ではないでしょうか(^^)
クマノミと同じくらいの大きさの魚は多いです♪
個体で動き回っているものもいれば、
群れをなしているものまで。
種類によって様々な模様をしていて、
綺麗な魚も多いです。
カメラを趣味としたフォトダイバーの中での
人気が高い生物も多くいます(^^
マクロ生物と言っても、その中でも大きさは
大なり小なり存在します。
その中でもミクロに近い極小生物達が存在します。
1㎝にも満たない数㎜クラスの生き物達は見つけるのも
やっとですが、撮影するのも一苦労です💦
しかし最近はコンパクトデジタルカメラでも撮影が
可能なので、この極小な生物達を好むダイバーも多い(^^)/
大きな単体の生物も人気ですが、
ワイドな撮影を好むダイバーさんは魚の群れも
人気の被写体のひとつです(^^
種類も多く、見られる魚群は場所場所で違うのは
もちろん、魚達の動き方が一定ではなくランダム
なので、なかなか同じ様な写真は撮れません(^^
(もちろん一定の動きをする生物もいますが)
そしてなにより迫力があります。
この魚群に合わせて大きな生物がやってきたとき
なんかは最高のタイミングですね(^^)/
観光などに行った時と一緒です。
ダイビングをしている時の思い出にダイバーを撮る
ことは必然と言えば必然ですよね笑
上記の写真はシルエットばかりですが、
もちろん表情などが写る写真も良いと思います(^^)
一人でいっても、誰かといっても同じダイバー仲間達を
写真におさめるダイバーは少なくありません(*^^*)
と、だいたいこんな感じですかね。
いかがでしたでしょうか?
数ある水中写真のほんの一部ですが、
参考になっていただけたら嬉しいです(*^^*)
またこれらのジャンルを組み合わせたような写真など、言い出したらキリがありません。
人によって撮る写真は様々で正解もないから、
みなさん気軽に楽しめるのが、
水中写真の魅力の一つです(^^♪
ダイビングライセンスを取って、
これから遊んでいくぞー!という方は
参考にしてみて下さい♪
今回は【水中写真にはどんな魅力があるのか?】
でした(^^♪
ではまた次回ー!!
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